2018年8月
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2018年・ポーランド(2)

2018年7月13日 (金)

ポーランドの旅 - 第7日 ~ 第8日(最終日)・§2 -

6月3日(日) sun

Dzień dobry🎵

 

ワルシャワ airplane → 成田

 

* 12時の衛兵交代

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交代した衛兵

                                

 

 

 

 

 

ここは「無名戦士の墓」で、裏側に回ると銘鈑が掲げられている。

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1920年・・ ポーランド・ソヴィエト戦争

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1792年・・ ポーランド・ロシア戦争

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1944年・・ ワルシャワ蜂起

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後方には緑の公園が広がっており、市民の憩いの場となっている。

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部屋に戻りパンと果物を食べ、ホテル出発~ dash dash dash

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* 15:40 LO79 ワルシャワ出発

 

delicious 夕食

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チョーヤの梅酒と共に美味しくいただき・・・

 

  sleepy sleepy sleepy (´△`)Zzzz・・・。o○ グースカピー  sleepy sleepy sleepy 

 

 

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6月4日(月) sun

Dzień dobry🎵

 

delicious 朝食

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* 9:05 成田到着 

 

                          

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                                                     (●^ε^●) Tomoko Y さん

 ※ 「旅の記録」参考にさせていただきました。

 

( ^_^)/□ Haruko T さん

 

 Dziękuję 🎶

 

 Do widzenia !

 

 

ポーランドの世界遺産・自然遺産 

 クラクフ歴史地区 - 1978年 

 ヴィエリチカとボラニアの王立岩塩坑群 - 1978年・2013年 

 アウシュヴィッツ・ビルケナウ(ナチス・ドイツの強制絶滅収容所) - 1979年 

 ワルシャワ歴史地区 - 1980年

 ザモシチ旧市街 - 1992年

 中世都市トルン - 1997年

 マルボルクのドイツ騎士団の城 - 1997年

 カルヴァリア・ゼブジトフスカ(マニエリスム様式と公園が織りなす景観と巡礼公園) - 1999年

 ヤヴォルとシフィドニツァの平和教会群 - 2001年

 マウォポルスカ南部の木造聖堂群 - 2003年

 ムスカウ公園 - 2004年

 ヴロツワフの百周年記念ホール - 2006年

 ポーランドとウクライナのカルパティア地方の木造教会群 - 2013年

 タルノフスキェ・グルィの鉛・銀・亜鉛鉱山とその地下水利システム - 2017年

 

 ビャウォヴィエジャの森 - 1979年・1992年・2014年

                     赤字は今回訪問した世界遺産

 

 

 

ワルシャワ蜂起記念碑 へ行けなかったのが心残りだ。

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2018年7月12日 (木)

ポーランドの旅 - 第7日 ~ 第8日(最終日)・§1 -

6月3日(日) sun

Dzień dobry🎵

 

ワルシャワ airplane → 成田

 

* 出発までフリーなので朝食をゆっくり‥ モリモリ‥ いただく‥ ( ^ω^)・・・ delicious

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公園に大勢の人が集まっているのが見えるので行ってみると・・

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ミサが終わると、この輿を先頭に・・

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参列していた人々は楽隊の先導で・・

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コペルニクス通りを行き、聖十字架教会の前を通って右に曲がり、ずっとずっと先まで行進していった。

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少女たちが道行く人に葉書を配っていた。

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ポーランド語で全然わからないが、その生涯を祈りに捧げた聖女なのだろう。

 

道に迷いながらヴィスワ川まで歩く。

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子どもの横断に注意!

 

 

 

迷いに迷って、やっとヴィスワ川に到着したが・・・ 別にどうってことなかった (u_u。) sad

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来た道とは違う道 ・・尋ねる人ごとに違う道を教えるのである・・ をホテルへと帰るのだが・・

見たこともない建物ばかり・・・

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やっと見慣れた建物が見えてきたので ヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ヽ(゚ω゚ )ノ ホッとする。

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           続く・・・・。
                                                         

 

2018年7月11日 (水)

ポーランドの旅 - 第6日・§3 -

6月2日(土) sun

Dzień dobry🎵

 

ワルシャワ滞在 shoe shoe shoe dash dash dash

 

 

ショパン博物館

17世紀初頭、クラコフの騎士オストロフスキが建てた宮殿をリニューアルし、

2010年3月、ショパン生誕200周年を記念してオープン。

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* ショパン直筆の手紙 → コンサートのチラシ → パリで使っていたピアノ → デスマスクetc...etc...

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ショパンの全曲を聞けるオーディオ設備や自動演奏ピアノもあり、一日いても飽きないかも・・ lovely

 

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ワジェンキ公園

面積74haの広大な公園。

* ピウスツキ(ポーランド独立の父)像 → しだれ柳の根元に座るショパン像

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ショパン像の向かい側にリストの像があり、そこにもショパンベンチがあった。

リンデンバウムの木がたくさん植えられており、今まさに花盛り~ *・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・*

(リンデンバウムの蜂蜜はポーランドの特産品です。 

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* 楽譜図書館

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マーチェイ・ポリシェーフスキさん(ワルシャワ音楽大学ピアノ科教授)のミニコンサート。

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バラード notes マズルカ notes スケルツォ notes ワルツ notes ポロネーズ notes  全9曲

途中10分ほどの休憩をはさみ(ワインorフレッシュジュースのサービス)1時間・・ 素晴らしい lovely shine happy02

アンコール2曲 (曲名分からず coldsweats01

ここでのコンサートでアンコールに応えてくれたのは初めて・・ と、現地ガイド、添乗員が驚いていた。

 

* 夕食 @Kamanda Lwowska

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delicious ニシンのマリネ delicious ポテトパンケーキ(マッシュルームソース) delicious メレンゲのケーキ(フォーク突き刺し?!)

 

食後・・ 8時。

ホテル前のサスキ公園で毎正時に行われる衛兵交代を見学。

(まだまだこんなに明るい wink

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その後、何人かでワルシャワ中央駅近くのカルフールへお土産を買いに、、、 shoe dash

 

道すがら 文化科学宮殿 を見上げる。

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スターリン時代にソ連からの贈り物として建てられた。

1952年から建てられはじめ1955年(1953年スターリン死去)完成。

スターリン・ゴシック様式と呼ばれる建築で、一目見てモスクワ国立大学と同じと思った。

 

ソ連時代の遺物ということでワルシャワ市民には不評で、「スターリンの墓石」と揶揄されており、

現地ガイドも、市民の間ではこんなジョークがあります・・ と。

「どこへ行くの?」

「文化科学宮殿よ。あそこの展望台に上ればあの醜悪な建物を見なくて済むから・・・」

 

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そんなこんなでポーランド最後の夜となる。

 

 

Dobranoc! (-ω-)Zzzz...。oо○...。oо○...。oо○ 

 

2018年7月 9日 (月)

ポーランドの旅 - 第6日・§2 -

6月2日(土) sun

Dzień dobry🎵

 

ワルシャワ滞在 shoe shoe shoe dash dash dash

                                                            

bus → ワルシャワ旧市街へ

 

* 昼食 @HONORATKA

ショパンも通ったというレストラン「ホノラトカ」

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delicious 野菜とチーズのサラダ delicious ズラジィ・ザヴィヤネ(ピクルスの牛肉ロール) delicious べりーのピューレ

 

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旧市街(歴史地区)

旧市街はワルシャワが首都になる以前からあった14~15世紀の街並みが残る地区。

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第二次世界大戦時、街の85%が空襲により破壊されたが、

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爆撃後の写真

 

 

 

 

 

 

 

 

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弾丸の跡が残るドア 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真や絵画、文献を参考に市民の熱意と努力により、ほぼ戦前と同じ状態に復元された。

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その人々の熱意が評価され、1980年「ポーランドの歴史地区」として世界遺産登録された。

 

* 旧王宮とジムクンド三世像 → 旧市街広場 → 聖ヤン大聖堂 → バルバカン →キュリー夫人博物館

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旧王宮前に建つジムクンド三世像

ジムクンド三世・・

1596年、首都をクラコフからワルシャワに遷都した王。

 

 

 

 

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旧市街広場に建つ人魚像

右手に剣、左手に盾を持つ勇ましい姿・・

ワルシャワの紋章になっている。

 

 

 

 

 

 

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昔、ワルスとサワという漁師夫婦がヴィスワ川で漁をしていると人魚が網にかかった。

夫婦はこの人魚を家に連れ帰ったが、人魚はにヴィスワ川に帰りたいと言うのでヴィスワ川に帰してあげた。

するとその日から大漁になり、魚を買い求める人々で町は大賑わい・・・・。

「ワルシャワが発展したのは、この人魚のおかげ」という伝説があり、

ワルシャワという名は、この夫婦の名前である「ワルス(Wars)」と「サワ(Sawa)」からきた・・ と言われている。

 

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* 聖ヤン大聖堂 (14世紀創建)

ワルシャワ最古の教会の一つ。

歴代ポーランド王の戴冠式や最初の憲法の発布式が行われた。

 

 

 

 

 

 

 

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* バルバカン (15~16世紀建立)

     旧市街北側の入り口

 

 

 

 

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* キュリー夫人博物館

  1867年、ワルシャワで生まれ。

  ソルボンヌ大学卒業後、女性初のノーベル賞受賞者。

  1903年、ノーベル物理学賞(夫と連名)

  1911年、ノーベル化学賞(単独)

 

 

* にぎわう旧市街広場

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日本人(?)が写っている写真があった。

(いつごろのものかは聞きそびれた・・

 

 

 

 

 

 

 

               続く・・・・。

 

2018年7月 7日 (土)

ポーランドの旅 - 第6日・§1 -

6月2日(土) sun

Dzień dobry🎵

 

ワルシャワ滞在 shoe shoe shoe dash dash dash

 

* 朝食 delicious

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聖十字架教会

ワルシャワ蜂起 の際、爆撃を受け崩壊、その後に再建された。

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* ショパンの心臓が埋め込まれている柱

柱には あなたの宝の場所にあなたの心がある(マタイ伝) と記されている。

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clip 祖国をこよなく愛しながらも、1830年の11月蜂起が勃発し祖国への帰国は叶わず、

  1849年10月17日、パリにて39歳で死去。

  遺体はパリのペールラシューズ墓地に埋葬されたが、

  せめて心臓だけは祖国に埋葬してほしい・・ というのがショパンの生前からの願いだった。.

  最期を看取った姉のルドヴィカは、密かに心臓をワルシャワに持ち帰り、教会の地下へ埋葬。

  ナチスドイツによるワルシャワ爆撃の際、

  心臓はドイツには持ち出されたが、戦後、ポーランドに返還され、教会再建後、元の場所に戻された。 

 

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ショパンとヨハネ・パウロ二世はポーランド人の誇りなのだなと、改めて思う。

 

* コペルニクスの像 → ショパンの音楽を奏でるベンチ → 映画「杉原千畝」が撮影された場所

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ベンチにはボタンがあり、ボタンを押すとショパンの名曲が10秒ほど流れる。

ワルシャワ市内のあちこちに点在している。

                                                             

 

 

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bus → ジェラゾヴァボラへ  (ワルシャワから西へ54㎞

 

ショパンの生家

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1810年3月1日(教会登録は2月22日)誕生。

生後間もなく両親(父フランス人・母ポーランド人)とともにワルシャワに移り20歳まで過ごす。

その後、フランスに移住し音楽家として成功するが・・・

広々とした庭園と家屋をショパン愛好家が買い取り、一般公開されている。

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ショパンのバラ

 

 

 

 

 

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ショパンのピアノ

 

 

 

 

 

 

お土産屋さんのおば様、、、 スラブ系(?)・・

若かりし頃は美人だったに違いない! coldsweats01 sweat01

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     続く・・・・。

 

 

2018年7月 5日 (木)

ポーランドの旅 - 第5日・§2 -

6月1日(金) sun

Dzień dobry🎵

 

 クラコフ(クラクフ) bus → ザリピエ村 bus → ワルシャワ

 

bus → ザリピエ村へ

 

ザリピエ村

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人口約750人。

家のいたるところに施された花柄模様(ザリピエ模様)のハウスペインティングが可愛らしい村。

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* 昔ながらのシンプルな装飾

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clip 暖炉が欠かせない厳しい冬・・

煤で黒ずんだ暗い室内を少しでも明るくと、19世紀中旬頃から村の女性たちが暖炉や室内にペインティングを施すようになった。

当時は専用の道具や塗料など容易に手に入らなかったため、身近なものでシンプルな幾何学模様だった。

フェリツィア・ツリウォーヴァ(1903-1974)が、家屋の外壁などに連続する花柄模様を描き始める。

これが発端となり、他の家々もハウスペインティングを行うようになった。

 

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フェリツィア・ツリウォーヴァのお墓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1948年からペインティングのコンテストが開催されるようになり、

毎年、聖体節後の金~日曜日に審査が行われる。

我々が訪問した日は初日で、たくさんの人が見に来ていた。

 

* 昼食 @Dom Malarek (村の公民館)

ポーランド名物の家庭料理をいただく・・ 美味しい~ heart04 happy01

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delicious ズーレック(発酵ライ麦の酸味のあるスープ・具はソーセージとゆで卵) 

delicious 2種類のピエロギ(キャベツ&ソーセージ・ポテト&カテージチーズ&オニオン)

delicious 罌粟の実の蜂蜜ケーキ

 

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食後、村内散策 shoe shoe shoe

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* 消防署 → 日時計 → 井戸 → 聖ヨセフ教会

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bus → 一路ワルシャワへ(約285㎞)

 

hotel SOFITEL VICTORIA

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* 夕食 @ホテル内レストラン

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delicious ベジタブルポタージュ delicious 白身魚(マッシュルームのソース) delicious アップルパイベリータルト

 

 

Dobranoc! (-ω-)Zzzz...。oо○...。oо○...。oо○ 

 

2018年7月 4日 (水)

ポーランドの旅 - 第5日 §1 -

6月1日(金) sun

Dzień dobry🎵

 

 クラコフ(クラクフ) bus → ザリピエ村 bus → ワルシャワ

 

delicious 朝食 (豆の煮たのがチョーまいう~ scissors

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ホテル出発~ dash dash dash

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国立美術館

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* 「白貂を抱く貴婦人」  レオナルド・ダ・ヴィンチ(1490年、38歳の時の作品

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本物は薄暗い照明の特別室に展示されており、入場は予約制。

当然ながら写真撮影は禁止。

特別室手前のコーナーにコピーが用意されている。

 

 

 

 

 

 

 

clip レオナルド・ダ・ヴィンチが一人の女性を描いた肖像画は全部で4点しかなく、そのうちの1点。

修復が行われているが、最も保存状態が良いとされている。

(残り3点は、ルーブル美術館所蔵「モナリザ」「ミラノの貴婦人の肖像」、ワシントン・ナショナルギラリー所蔵「ジネーヴラ・デ・ベンチの肖像」

clip モデルはミラノのルドヴィコ・スフォルツァ侯爵の愛妾チェチーリア・ガッレラーニ。

二人の愛を描いており、白貂は二人の愛情を象徴・・

汚れた場所を嫌う白貂は純潔と節度の象徴とされ、スフォルツァ侯爵の紋章でもある。

clip 1800年頃、ポーランドの名門貴族アダム・チァルトリスキ侯爵が購入し母イザベルに贈る。

2016年、政府がチァルトリスキコレクションをすべて購入し国立美術館所有となる。

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街の面白い形の広告塔。

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                           MOMOTARO

何かのお店の広告らしいが・・・

お寿司屋さんかな?

 

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      続く・・・・。

 

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