2018年10月
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ぶらサライ

2018年5月24日 (木)

5月 ウォーキング φ(・ω・ )メモ ( -_ [◎])パシャ 勿忘草 

5月3日(木・祝)

駅を降りたら、さあ歩こう!

西武沿線の見どころ訪ねてウォーキング。

というわけで、西武鉄道が企画・募集のウォーキング ハイキング に初めて参加する。

 

shoe 古き良き「いるま」を歩く (入間市・西武鉄道の共同開催)

稲荷山公園駅 → 彩の森入間公園 → ジョンソンタウン → 愛宕神社 → 高倉寺 → 入間茶祭り → 西洋館 → 入間市駅

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約7.5km

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* ジョンソンタウン(JOHNSON TOWN)

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入間市東町にある元米軍居留地全体の名称です。

米軍旧ジョンソン基地(現航空自衛隊入間基地)軍人が住んでいた米軍ハウス群を残した区画で、

米国風の街並みが広がり約130所帯(飲食店や雑貨店など約50店舗)が暮らしています。

アメリカン古民家と平成ハウスと呼ばれる現代的低層新築住宅が混在し、

番号のない家は、プライベートの住宅・・ とのことです。

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* 愛宕神社

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* 氷川神社

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* 高倉寺

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* 入間茶祭り

japanesetea 色は静岡 japanesetea 香りは宇治よ japanesetea 味は狭山でとどめさす

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入間市は狭山茶の主産地(埼玉県西部・東京都西多摩地域を中心に生産されている)です。

市内には東京ドーム85個分の広大な茶畑が広がり、100を超えるお茶業者があり、

茶葉の生産から加工・販売までを同じ生産者が行っているのが特徴で、お店により味が異なります。

 

* 旧石川組製糸西洋館(国登録文化財)

7月14日からの一般公開に先駆け、1階部分のみの公開。

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 朝方の天気予報は rain だったが cloud から sun になり、気持ちよく歩く。

お腹ペコペコで入間市駅到着。

2時前に飯能に戻り「ペペ」でお喋りしながらランチし、3時45分のバスで帰宅。

 

 

5月16日(水) sun

岡本太郎記念館へ行く。

pencil  岡本太郎記念館とは・・ 

  1996年、84歳で亡くなるまで岡本太郎のアトリエ兼住居で、1954年から50年近く彼が生活した空間である。 

  絵を描き、原稿を口述し、彫刻と格闘し、人と会い、 

  万国博の太陽の塔をはじめ巨大なモニュメントや壁画など、あらゆる作品の構想を練り制作した場所。 

  彼のエネルギーが今も満ち満ちている。 

  ここは戦前は青山高樹町三番地で、 

  岡本一平・かの子・太郎の一家が永く暮らし、一家でヨーロッパへ旅立ったのもこの地からだ。 

  旧居は戦災で焼失した。 

  戦後、友人の坂倉準三(ル・コルビュジェの愛弟子)の設計でアトリエを建てた。 

  坂倉は太郎の求めに応じ、ブロックを積んだ壁の上に凸レンズ形の屋根をのせてユニークな建物を作った。 

  当時話題をよんだ名建築だ。

 

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「太陽の塔 1967 - 2018 岡本太郎が問いかけたもの」

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1階、リビングルームとアトリエ。

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2階、《生命の樹》のミニチュア立体化の展示。

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「《 生命の樹 》は太陽の塔の“血流”であり、内壁の壁は“脳の襞”だ」と、岡本太郎は言いました。

大阪万博に行った暑い暑い夏の日・・

「太陽の塔」の中に入ったはずだが、どんなだったかちっとも覚えていないことに愕然coldsweats02とする。

あのとき、岡本太郎が日本社会に問いかけたものは何だったのか・・

 

2018年4月 5日 (木)

お花見 ◆ 桜・・桜吹雪・・

4月1日(日)sun

cherryblossom 福生・熊川堤(多摩川の堤防)

福生市一番の桜の名所。

2.5kmの桜並木 cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom

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例の三婆・・

各町内会の出店にて beer riceball フランクフルトソーセージetc.... を調達し、

シートを広げ、大いに駄弁る。

(花より団子・・ coldsweats01

4時過ぎ撤収 → 拝島駅 → 「おおしば(焼き鳥)」 → 8時半解散。

 

◆ 4月4日(水)sun

cherryblossom 立川 → shoe shoe shoe shoe shoe → 国立

年金月の例の会の散策。(参加者・男5人、女3人)

 

* 根川緑道

日野橋手前までの区 間は古い根川をそのま生かす。

根川 改修時(昭和10年頃)に植樹された桜が川を覆い、散り始めた花びらが花筏となる。

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* ハケ上 → 貝殻坂橋 → 貝殻坂 → 国立へ入る。

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* ママ下湧水

以前はワサビ田が広がっていた。

ハケ下の樹林に沿って、水と風と樹木の心地よさを感じることのできる散策道が続いている。

「ママ」「ハケ」とは・・ 段丘崖のことを表す古代語。

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* 大学通り

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 ウコン桜

 

 

 

 

 

 

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 北半球の幹は反時計回りにねじれる・・

 とのこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンホールのデザインは、昔懐かしい国立駅の三角屋根駅舎。

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街灯の飾りは、三角屋根駅舎 ・・ 桜 ・・ 三角屋根駅舎 ・・ 桜 ・・ 三角屋根駅舎 ・・ 桜 ・・

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おまけ・・

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 百恵さんの家

 いまはだれも住んでいないらしいが・・

 

 

 

 

 

途中、ジョナサンで昼食をとり国立駅3時頃解散。

5時前に帰宅す。

(数名は居酒屋にて打ち上げ beer bottle beer

 

今年の春は一気に暖かくなり(5月の気候)、桜もあっという間に満開。

葉桜の入学式・・

新一年生は、ちょっぴり残念かな。

 

2018年3月29日 (木)

お花見 皇居乾通り ~ 目黒川 ~ 隅田川

cherryblossom 3月26日(月)sun

都内の桜、3月17日に開花・・ 24日に満開 cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ *・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* ♪

というわけで、お花見に出かける。

 

cherryblossom 皇居乾通り一般公開

東京駅丸の内口より坂下門へ向かう。

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思ったほど混んでおらず・・

(というか、警備が行き届いていて、皆、粛々整然と進むわけです。

所持品、身体の検査を受け・・

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坂下門内へ・・

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宮殿

 

 

 

 

 

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道灌堀・山吹の花

 

 

 

 

 

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乾門より出る。

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北の丸公園から日本武道館へ向かう。

(明治大学の卒業式があったようだ。
                                                             

 

cherryblossom 目黒川

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cherryblossom 隅田川

日の出桟橋 - ship ship ship - 吾妻橋

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アサヒビールのビルに映る東京スカイツリー

                                  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吾妻橋で下船し墨堤を歩く。

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気持ちの良い一日だった。

2018年2月24日 (土)

JIYU GAKUEN MYOUNICHIKAN

2月14日(水) sun

 

「あのまちこのまちウオーキング」を離れ、重要文化財・自由学園明日館 へ。

 

* 明日館とは

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* ホール

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* 食堂

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* 記念室

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* 講堂

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耐震補強工事の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2時から明日館スタッフによる建物ガイド(喫茶付き600円・見学のみ400円)が開催されており、

建物のこと、フランク・ロイド・ライト、遠藤新のことなどを織り交ぜながら館内を案内してくださいます。

 

喫茶付きの場合、ホールで コーヒー紅茶 と クッキーケーキ をいただくことができます。

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夜間見学(毎月第3金曜日の18:00~21:00・お酒付き1000円)では、暖炉が炊かれる(冬季)そうです。

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明日館は、建物は使ってこそ維持保存できるとの考えから、

使いながら文化財価値を保存する「動態保存」のモデルとして運営されています。

そのため、次の3項目を大きなテーマとして修理工事が行われました。

①オリジナルの復元(ホールの窓枠・屋根の銅板葺きなど)

②恒久性を高めるための工夫(鉄骨による構造補強・雨漏り対策など)

③活用のための改善(冷暖房設備・照明設備・トイレなど)   ----- とのこと。

 

 

2018年2月22日 (木)

あのまちこのまち

2月14日(水) sun

市主催の「巣鴨から池袋を歩く」に参加する。

(当初、2月2日を申し込んでいたが雪のため中止になり14日に変更。 

 

JR巣鴨駅 → shoe → とげぬき地蔵 → shoe → 染井霊園 → shoe → 慈眼寺 → shoe → 本妙寺

shoe → 総禅寺 → shoe → 妙行寺 → shoe → 都電荒川線・新庚申塚駅 → train → 大塚駅

shoe → 雑司ヶ谷霊園 → shoe → 大鳥神社 → shoe → 雑司ヶ谷鬼子母神

 

* JR巣鴨駅正面口 10時スタートdash dash dash                                                        

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* とげぬき地蔵(高岩寺)

巣鴨地蔵通り商店街の途中には、

病や心の棘を抜くということで多くの参詣者が訪れる高岩寺の『とげぬき地蔵』がある。

江戸の侍・田付又四郎が、

夢枕に立った僧のお告げどおりに地蔵の印を紙に写し川に流したところ、

妻の大病が回復したという言い伝えがあり、

今も御影(おみかげ)を求めて遠方から訪ねる人も少なくない。

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 『洗い観音』

 病気の回復を祈り、身体の悪いところを洗う。

                                 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

* 染井霊園

明治5年に開設された墓域6万7000㎡の都営共同墓地。

二葉亭四迷、 高村光雲・光太郎・智恵子、岡倉天心、若槻礼次郎ら著名人が数多く眠る。

cherryblossom ソメイヨシノ cherryblossom の名所としても知られる。

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* 慈眼寺

芥川龍之介、谷崎潤一郎、小林平八郎(吉良方の勇士)らの墓がある。

谷崎潤一郎の墓は二つ存在し、

京都市左京区の法然院と、ここ慈眼寺にある両親の墓に分骨された。

『安楽寿院功誉文林徳潤居士』と刻まれた墓で、芥川龍之介の墓と背中合わせとなっている。 

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* 本妙寺

明治44年に本郷から移転。

明暦3年の大火(振袖火事)の火元といわれる.

(本妙寺の隣の老中阿部忠明の屋敷が火元という説もある。

明暦の大火の供養塔、遠山金四郎(江戸町奉行)、千葉周作(北辰一刀流の開祖)、本因坊代々の墓などがある。

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* 総禅寺

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明治末、現在地に移転。

徳川幕府の庇護を受け、五代将軍綱吉から赤門を賜り、以後『赤門寺』と呼ばれて親しまれた。

手塚治虫の墓がある。

 

* 妙行寺

明治42年、四谷から移転。

お岩様(東海道四谷怪談)の墓がある。

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* 都電荒川線

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* 雑司ヶ谷霊園

明治5年に開設され、7年に共同墓地となる。

夏目漱石、永井荷風、竹久夢二、サトウハチロー、江戸家猫八、大川橋蔵、小泉八雲ら多くの著名人が眠る。

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* 大鳥神社

正徳2年、出雲から鷺大明神を勘請したのが始まり。酉の市で賑わう。

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* 雑司ヶ谷鬼子母神堂

昭和35年、東京都有形文化財指定。

昭和51年から54年にかけ、江戸時代の姿に復する解体復元の大修理が行われた。

平成28年7月、国指定重要文化財となる。

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グループと別れ、自由学園・明日館へ向かう。                          

 

 

2018年1月31日 (水)

昭和の香り

1月24日(水)

三越劇場へ 新派新春公演「家族はつらいよ」 を観に行く。

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夫婦とは、家族とは・・

どこの家族も抱えていそうな家族間のアレコレ・・

当事者にとっては重いものも傍から見るとコミカルで、くすりと笑える。

心がほっとするお芝居だった。

(貰い物のチケット・・ご観覧料9000円 !!(゚ロ゚屮)屮ヒエェェェェーーーーー

 

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                                                                三越劇場

昭和2年(1927年)本館6階に開設。

アールヌーボー調の豪華な雰囲気で、当代随一の劇場設備を誇りました。

現在も新作から古典まで幅広い作品を上演しています。(514席)

 

 

 

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日本最初の百貨店として、ルネッサンス式建築の威容を誇る日本橋三越本店。

現在の建物は昭和10年(1935年)に完成。

以後80年が以上が経過し、平成28年(2016年)7月、国の重要文化財に指定されました。

 

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  ライオン像

  ribbon 薔薇を咥えたバレンタインデー仕様

本館正面玄関を守る一対の雄姿。

ロンドンのトラファルガー広場のライオン像を模した青銅製で、大正3年(1914年)設置されました。

 

 

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  天女(まごころ)像

三越のお客様に対する基本理念「まごころ」をシンボリックに表現する像。

名匠・佐藤玄々先生が約10年の歳月をかけて完 成された大作です。

株式会社三越創立50周年記念事業の一つとして、昭和35年(1960年)に本館1階中央ホールに建立されました。

瑞雲に包まれた天女が花芯に降り立つ瞬間をとらえた、豪華絢爛な美しさです。

 

 

 

Photo


 ◆
パイプオルガン

昭和5年(1930年)に輸入され、

昭和10年(1935年)に中央ホール2階バルコニーに設置。

アメリカ・ウーリッツアー社製の珍しい劇場用パイプオルガンで、今日も美しい音色を奏で続けています。

  ・演奏日 水・金・土・日

  ・時 間  午前10時30分・正午・午後3時

 

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 ◆
化石 

重厚感のある大理石をふんだんに使用した内装の中には、

アンモナイトなど恐竜時代の大小さまざまな化石がたくさん含まれていて、

学術的にも大変貴重なものとなっています

 

 

 

 

 

                    ※ 各説明文は「日本橋三越本店のご案内」より

 

 

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日本橋交差点から三越へ。

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 ◆
小洞天

   大きなシュウマイ、今もあるだろうか、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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榮太樓

   三色弁当、今もあるだろうねぇ、、、

 

 

 

 

 

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  うさぎや

   変わらぬどら焼き。

   店構えはすっかり変わったけれど、、、

 

 

 

 

 

                                  

     昔懐かしい日本橋界隈・・ (八重洲にお勤めしていたン十年前)

 

      ああ昭和は遠くなりにけり~ (´・ω・`)ショボーン 

2018年1月16日 (火)

2017年 心おぼえ φ(・ω・ )メモ ( -_ [◎])パシャ 勿忘草 ②

11月17日(金)

この冬一番の寒さ、、、、、 ((゜Д゜Uu))━━ブルブル~~~

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11月23日(木) rain

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穂高死ぬ・・ 16歳1ヶ月11日 、、、、、 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 。゜゜(´□`。)°゜。

 

 

11月26日(日) ~ 11月28日(火)

例の三人組で広島へ行く。

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・宮島

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・錦帯橋

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・縮景園 

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・広島城

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delicious deliciousdelicious ( ̄ー+ ̄) delicious deliciousdelicious ( ̄ー+ ̄) delicious deliciousdelicious ( ̄ー+ ̄) delicious deliciousdelicious

 

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だるま寿司

                                

 

 

 

 

 

天気にも恵まれ楽しい旅となる。

 

 

2018年1月 7日 (日)

2017年 心おぼえ φ(・ω・ )メモ 勿忘草 ( -_ [◎])パシャ ①

10月6日(金)

2度目の月下美人が一輪咲く。

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10月18日(水)

例の会で鎌倉散歩。

10時、鎌倉駅に集合しバスで 一条恵観山荘 へ。

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その後、どこをどう巡ったか記憶は曖昧 、、、、 ┐(´д`)┌ヤレヤレ 

 

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ランチ @鎌倉彫会館

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この食事セットの器、合計で12万円するという 、、、、、 ∑ヾ( ̄0 ̄;ノヒェェェェェェーーー coldsweats02

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で・・・

この地ビールが注がれた漆器は5万円だってさー

 

 

 

お腹もくちくなり鶴ヶ岡八幡宮へ。

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幾つかお寺を巡り・・・

歩いて鎌倉駅へ。

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駅ビル2階のお店にて、美味しいお酒とお魚で打ち上げ。

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数日来、雨模様の寒い日(11月並みの気温日も)が続いたが、この日は久しぶりに晴れる。

(その後はまたまた雨雨雨・・・

老男老女の念力恐るべし!

 

 

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。 ...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

 

10月22日(日) 

台風21号

ずっと雨続きだったので川がどうか・・ と心配するが、まずは大過なく。

 

衆議院議員総選挙

自由民主党圧勝。

立憲民主党躍進。

希望の党は・・ 驕れるもの久しからず、、、 か?   

 

10月30日(月) 

木枯し一号                                                      

 

 

2017年4月17日 (月)

お花見 ~ 高尾・南浅川

今年の桜・・ cherryblossom

開花宣言は早かったが、その後の足踏みが長く、なかなか満開情報がでなかった。

森林総合研究所・多摩森林科学館 のページで開花状況を連日確認。

天気予報もヨシ!となり、 二婆でお花見に行く。

 

4月12日(水)

 JR高尾駅は爺婆で大混雑、、、

駅前のコンビニで riceball riceball を購入し、緩い坂道を15分ほど上って行く。

入園料、4月は400円(通常期は300円)である。

 

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丘陵地に、咲き終わり、5分咲き、満開の桜 cherryblossomcherryblossomcherryblossom

暑くも寒くもない青空の下、桜を見ながら riceball riceball を頬張る。

しかし、未だ蕾の桜、未だ冬芽の桜木多数あり。

5月中旬くらいまで楽しめるようだ。

 

お腹もくちくなったところで、武蔵野陵墓地 へ。

厳かな雰囲気が漂う。

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昭和天皇陵は桜が満開。

 

 

 

 

 

 

心身ともに清々しくなったところで、陵南公園、南浅川沿いの桜 cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom へ。

 

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綾南公園を抜け南浅川方面を見ると・・ 

典雅な橋が見える。

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昭和11年(1936年)に設置されたコンクリートアーチ式の橋で、武蔵陵墓地への参道となっている。

御陵参道の橋であるため、

威厳ある形式と周辺の自然との調和を考慮したデザインが施されているのが特徴です。

  とのこと。

なるほど、、、 と納得したが、その橋の名が「南浅川橋」とは、、、 ちょっと、、、 ねぇ、、、、

 

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南浅川沿いの cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom cherryblossom

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子ども達が川辺で石投げをして遊んでいるのを見る。

懐かしさを誘う光景だった。

お喋りをしながら西八王子駅まで歩き、駅前のスタバでアイスコーヒーとサンドイッチで再びお喋り。

楽しい一日だった。  

 

2016年12月 4日 (日)

サントリーホール「♪バックステージツアー」

11月24日(木)

朝から snow が降ったこの日、サントリーホールのバックステージツアーに行く。

 

東京で11月に積雪が確認されたのは、気象庁が気象観測を始めた1875年以来初めて。

11月の降雪は、千葉市は初めて、横浜市、甲府市では1962年以来54年ぶり、

宇都宮市、水戸市では1985年以来31年ぶり、前橋市、熊谷市では2002年以来14年ぶり・・ とのこと。

 

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予定していた時間より30分早く家を出るが、現地へは集合時間ぎりぎりに到着。

 

まずは外観を見学。

 

* パイプオルゴール

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正面玄関の上壁から現れ、

正午とコンサートの開場を知らせる。

オルゴールを回しているのは、

葡萄畑の番人である老人と少年の人形。

(バックステージツアー参加者のために10時半に現れてくれる。

 

 

 

* モニュメント「響」 (五十嵐威暢作)

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真上から見下ろすと「響」の形。

(と言われても、我々には見下ろすことはできないのであるが。

 

 

 

 

 

* シャンデリア (石井幹子作)

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数千個のクリスタルガラス(スワロフスキー)が三角形の面を構成。

蒸留されたアルコールの一滴一滴を表している。

 

 

 

 

 

* ホワイエの壁面

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壁画・・ 宇治山哲平の最晩年の作

ステンドグラス・・ 三浦啓子作

 

 

 

 

 

 

* ブルーロズ(小ホール)

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エントランスに咲く青い薔薇

(須田悦弘作

 

 

 

 

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薔薇柄の椅子

寄木細工の床

 

 

 

 

 

 

いよいよ * 大ホール のバックステージへ。

 

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指揮者の楽屋

 

 

 

 

 

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ソリストの楽屋

 

 

 

 

 

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小澤征爾のサイン

左・・ バーンスタイン

右・・ ロリン・マゼール

左下・・ 武満徹

右下・・ 内田光子

 

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バックステージツアー後、パイプオルガンコンサート。

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♪ J.Sバッハ : イタリア協奏曲 BWV971 第1楽章 

♪ ハイラー : タンツ・トッカータ 

♪ シューマン : バッハの名による6つのフーガ 

♪ リスト : バッハの名による前奏曲とフーガ

                                  

 

 

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葡萄柄の椅子                                

 

 

 

 

 

 

コンサート終了後、ツアー参加者は大ホールの舞台へ立つことができる。

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参加者全員で「🎶 ドレミの歌」を歌い、サントリーホールの素晴らしい残響を体感する。

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バックステージの詳細は サントリーホール公式ブログ「♪バックステージツアー」 を。

サントリーホールの歴史

 

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ホテルオークラでランチ restaurant wine cafe

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帰るころには雪(霙?)も止み帰途に就く。

楽しく happy01 贅沢な lovely 一日だった。