2020年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリー

無料ブログはココログ

« ベルザスカの谷とエンガディンハイキング - 第8日・§2 - | トップページ | ヒルガオ科のヨルガオ »

2012年8月31日 (金)

ベルザスカの谷とエンガディンハイキング - 第9日 ~ 第10日 -

7月14日

ダヴォス →チューリッヒ → アムステルダム

 

* ホテル @ ダヴォス (ホテル・ゼーホフ)

Dscn7425

Dscn7429

 

ダヴォス会議の際、アラファト議長やU2のボノの定宿だった とか。

Dscn7427  

有名人の写真がいっぱい。 

(ボノは毎年、招待され参加しているそう。  

で、日本人は・・ と見て回ったが、、、、、

(気がつかなかっただけ?

 

 

ルームキー と ダヴォス・カード

Dscn7423下が「ダヴォス・カード」

 

公共の乗り物(ポストバス・ロープウエイ・ケーブルカー等)が無料になるカードで、2泊以上すると提供される。

サンモリッツのカードは「ベルグバーネン・インクルーシブ・カード」

ロープウエイやケーブルカーに乗るときは、乗降口の画面にタッチ(乗車人数確認のためかな?)する。

ポストバスでは、特に提示は求められなかった。

地元の人は料金を払っていた。

(観光客も地元の人も、そもそもズルするような人なんかいないってこと。)

 

 

               

 

* → チューリッヒ  (on ツアーバス

車窓より

マイエンフェルト

「アルプスの少女ハイジ」の舞台となったところ。

Dscn7442

いいハイキングコースがあるらしい。

 

 

 

 

 

 

 

ヴァーレン湖 → チューリッヒ湖

Dscn7444

チューリッヒの町に入る。

Dscn7445

 

ダヴォスから2時間余りでチューリッヒ国際空港到着。

セルフチェックイン機でチェックイン

国内でもしたことないのに、、、、、

日本語の画面があり、まずはなんとかクリアーして・・  (○゚ε゚○)ホッ 

 

 

* 15:05 (15:05 予定より45分遅れ KL1960 チューリッヒ発

アルプスの山々よ Auf Wiedersehen!

Dscn7447

 

* 16:15 アムステルダム・スキポール空港着

出国審査

 

* 17:50 KL863 アムステルダム・スキポール空港出発

Dscn7449

夕食・・ あんかけご飯(中華風?) 

ホテル・オークラ監修となっていて、小瓶に入ったWASABI & YUZU DRESSIHG が美味しかった。

 

 

Dscn7450_4

朝食・・  

いよいよ日本到着か・・ そう思ったとたん、疲れがドッと出てきて il||li _| ̄|○ il||li 食欲減退!

(フルーツとパンだけ頂く。ご飯は何だったのかな?

というわけで、写真だけ。

 

7月15日

11時15分 成田到着!

 

暑いーーーーーーーーー!   

 

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。 ...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。 

 

Dscn7169

 添乗員の shinko-san

  ハイキングガイドの cyako-san

 

 スイスの素晴らしさ、満喫しました♪

 また会う日までお元気で!

 

♪(o ̄∇ ̄)/ Thanks ♪(o ̄∇ ̄)/

« ベルザスカの谷とエンガディンハイキング - 第8日・§2 - | トップページ | ヒルガオ科のヨルガオ »

2012年・スイス(2)」カテゴリの記事

コメント

ハイジが、小さく写ってますよね・・・・?
ほんと、アニメの山肌のみどり・牧草地、ここじゃ、セントバーナード・マウンテンドッグ等の大型犬が、元気に過ごせますよね、日本の実家近くにいる大型犬、ハア×2と舌を出して誰ているところしか見たことない。
で、成田なんですよね、でも絶対にパートⅡ、ありますよね。

★yamaojiさん

思わず、ラーララーララララ~ラララララ~♪
アニメのテーマソングが誰からともなく出てくる風景でした。
ワンコも牛も山羊も満たされてるなあって感じ。もちろん人間も!

成田パートⅡ、無し無し。
何しろ暑くて・・・
着いたらおそばでも食べようと思っていたのに、それも無し!
ホント、今年の夏は異常でした。
気象の神様のおへそ、どこかとんでもない方向を向いちゃってるみたい(ため息

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ベルザスカの谷とエンガディンハイキング - 第8日・§2 - | トップページ | ヒルガオ科のヨルガオ »